バリ島ウブド レストラン、カフェ「ロカヴォレ」
Ubud
ロカヴォレ Locavore
new!予約必須のウブドの美食スポット「ロカヴォレ」
ウブドでオープンからすぐ人気レストランに格上げされてるLOCAVOREに行ってきました。
LOCAVOREとは「地元の食材だけを食べる人」という意味らしい。 看板には、モダンキュイジーヌ、ローカルプロデュースとも書いてあるので、バリで採れた作った食材を使った創作料理といったところでしょう。 地中海料理とも書いてあるので、野菜や燻製などのローフード系が多いのかな。
オランダ人シェフEELKE PLASMEIJER氏のお店で、彼は有名レストラン、マジョリーやアリラウブドでのシェフをしていた経歴を持ち、 これを聞いただけで、料理の味は大丈夫だなと安心感がありますし、そりゃそこそこ値段のするレストランだろうなとは覚悟できますね。

ディナータイムは当然予約必須。
ディナーだけ予約必須、ランチタイムはそれほど混んでないだろうと思って予約なしで訪れたら、入口でちょっと待ってと、PCで予約状況を確認して、入れてもらいました。 え、予約入れてないのって対応だったんでとにかく終日予約を入れていってみるべしです。 全席満席じゃなかったけど、予約時間バラバラでそれぞれ来店、30席ないかくらいのフロアで5組位がランチしていました。 丁寧に作る料理なので、お客さん多すぎても対応しきれないのかしら。
路面からは見えにくいつくりで、何屋さん?って感じの隠れ家的建物。 オープンキッチンになっていて、お客さんのいるフロアに向かって料理をしていて、あのお客さんへの料理を作っているんだと思ってくれてる安心感がありました。
帰り際もオランダ人シェフも愛想よく2回位ありがとうと言ってくれてましたよ。
メニューはややこしいネーミングじゃなくって、いたってシンプル。メイン食材を名前にしているので、今何が食べたいかで、選べばその食材を生かした一品を作ってくれるといった、ストレートなスタイルだなと思いました。
料理は一言で言うと滅茶美味しかった。さすが噂だけのことはある!一品一品がアート作品のように見た目も楽しめます。
オクトパス(タコ)とポークをいただきました。
注文してから、何か来たぞと思ったら無料サービスのアミューズ。 サクサクパンにタルタルが中に入ってるのと、ほうれん草の葉っぱのフライが小石の上にのってます。
食べ終わったらさらに、おっきな丸いパン。あったかくてフカフカ。バジルソースかココナッツオイルをつけて。(これらより普通にバターで食べる方が私好みだけど。。)水もサービス。
さらには食後にマンゴソルベのサービスもありましたよ。 高かったけど、注文したもの以外の食サービスにも満足です。無料サービス分でも結構おなか膨れてくるので注文しすぎに注意です。
オクトパス、大皿の隅っこの方にアート作品のように丁寧に盛り付けてありました。
お花も3つ位あったし、葉っぱも丁寧に配置されていますね。崩すのもったいない!くりぬいたスイカと大根、タコ。なかなか通な組み合わせでした。
ポーク。注文してすぐでこのトロトロさはできないでしょう。とってもやわらかく、丁寧に仕込みされてるのがわかります。 脂っぽくなく美味しくいただけました。

奥のソファはふかふかしすぎて高さが合わないので木製チェアーの方が落ち着く感じ。
荷物フックもサーブしてくれる用意のよさ。(かばんって空いている椅子に置いたり、床に置いたり気を使いますもんね) シンプルな食器たちはKEVALAのものでしたよ。
カクテル Mangolico 98000ルピア
前菜 Octopus 85000ルピア
メイン Pork 150000 ルピア
+18.5%税サ=391050ルピア
LOCAVOREとは「地元の食材だけを食べる人」という意味らしい。 看板には、モダンキュイジーヌ、ローカルプロデュースとも書いてあるので、バリで採れた作った食材を使った創作料理といったところでしょう。 地中海料理とも書いてあるので、野菜や燻製などのローフード系が多いのかな。
オランダ人シェフEELKE PLASMEIJER氏のお店で、彼は有名レストラン、マジョリーやアリラウブドでのシェフをしていた経歴を持ち、 これを聞いただけで、料理の味は大丈夫だなと安心感がありますし、そりゃそこそこ値段のするレストランだろうなとは覚悟できますね。


ディナーだけ予約必須、ランチタイムはそれほど混んでないだろうと思って予約なしで訪れたら、入口でちょっと待ってと、PCで予約状況を確認して、入れてもらいました。 え、予約入れてないのって対応だったんでとにかく終日予約を入れていってみるべしです。 全席満席じゃなかったけど、予約時間バラバラでそれぞれ来店、30席ないかくらいのフロアで5組位がランチしていました。 丁寧に作る料理なので、お客さん多すぎても対応しきれないのかしら。
路面からは見えにくいつくりで、何屋さん?って感じの隠れ家的建物。 オープンキッチンになっていて、お客さんのいるフロアに向かって料理をしていて、あのお客さんへの料理を作っているんだと思ってくれてる安心感がありました。
帰り際もオランダ人シェフも愛想よく2回位ありがとうと言ってくれてましたよ。
メニューはややこしいネーミングじゃなくって、いたってシンプル。メイン食材を名前にしているので、今何が食べたいかで、選べばその食材を生かした一品を作ってくれるといった、ストレートなスタイルだなと思いました。
料理は一言で言うと滅茶美味しかった。さすが噂だけのことはある!一品一品がアート作品のように見た目も楽しめます。
オクトパス(タコ)とポークをいただきました。
注文してから、何か来たぞと思ったら無料サービスのアミューズ。 サクサクパンにタルタルが中に入ってるのと、ほうれん草の葉っぱのフライが小石の上にのってます。
食べ終わったらさらに、おっきな丸いパン。あったかくてフカフカ。バジルソースかココナッツオイルをつけて。(これらより普通にバターで食べる方が私好みだけど。。)水もサービス。
さらには食後にマンゴソルベのサービスもありましたよ。 高かったけど、注文したもの以外の食サービスにも満足です。無料サービス分でも結構おなか膨れてくるので注文しすぎに注意です。
オクトパス、大皿の隅っこの方にアート作品のように丁寧に盛り付けてありました。
お花も3つ位あったし、葉っぱも丁寧に配置されていますね。崩すのもったいない!くりぬいたスイカと大根、タコ。なかなか通な組み合わせでした。
ポーク。注文してすぐでこのトロトロさはできないでしょう。とってもやわらかく、丁寧に仕込みされてるのがわかります。 脂っぽくなく美味しくいただけました。




奥のソファはふかふかしすぎて高さが合わないので木製チェアーの方が落ち着く感じ。
荷物フックもサーブしてくれる用意のよさ。(かばんって空いている椅子に置いたり、床に置いたり気を使いますもんね) シンプルな食器たちはKEVALAのものでしたよ。
カクテル Mangolico 98000ルピア
前菜 Octopus 85000ルピア
メイン Pork 150000 ルピア
+18.5%税サ=391050ルピア
(飲食日:2014年11月)
RESTAURANT DATE
電話 0361-977733 http://www.restaurantlocavore.com
営業時間 12:00-14:30、18:00-23:00(LO21:30)
休み 日曜日、ニュピ、ガルンガンなど クレジットカード 可
メニュー内容、料金等はその当時のものであり、現在変更されている場合もありますのでご了承ください。
ロカヴォレ
場所 Jl.Dewi Sita Ubud電話 0361-977733 http://www.restaurantlocavore.com
営業時間 12:00-14:30、18:00-23:00(LO21:30)
休み 日曜日、ニュピ、ガルンガンなど クレジットカード 可
メニュー内容、料金等はその当時のものであり、現在変更されている場合もありますのでご了承ください。